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テンキーレスキーボード

ずーっと探していたテンキーレスキーボードだが、まぁまぁこの辺りで我慢かな、ということで
ELECOM TK-FCM107XBK


普通の良くあるメンブレイン。最近のものに比べればストロークも深めで厚みもある。キーピッチは気持ち狭い。
重さも最近のものに比べれば多少重い。
キー配列はごくごく標準。Fnキーが右側にあるくらいか。
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情報機器作業における労働衛生管理のためのガイドライン

過去(平成14年)に厚生労働省労働基準局より出されたガイドラインがその後新しくなっている。
(これが最新なのかその後どうなっているのかは知らないが)とりあえず覚書。

情報機器作業における労働衛生管理のためのガイドラインについて
情報機器作業における労働衛生管理のためのガイドライン
2019年7月12日付けでまとめられている。
以前のものに比べあちこち括りが細分化されていたりするんだが、基本的な内容は変わらず環境をちゃんとしようっていうのと健康診断ちゃんとしよう、そして休みながらも以前と同じくきちんと指摘している。
(1)作業時間等
イ 一日の作業時間
情報機器作業が過度に長時間にわたり行われることのないように指導
すること。
ロ 一連続作業時間及び作業休止時間
一連続作業時間が1時間を超えないようにし、次の連続作業までの間に
10 分~15 分の作業休止時間を設け、かつ、一連続作業時間内において1
回~2回程度の小休止を設けるよう指導すること。

ハ 業務量への配慮
作業者の疲労の蓄積を防止するため、個々の作業者の特性を十分に配慮
した無理のない適度な業務量となるよう配慮すること。

だから何が言いたいのかっちうと、
煙草吸う時間くらいゴタゴタ言うなや
ということで(健康に悪いやないかいw

WHR2-G54をDD-WRTでコンバータにする

もういつ買ったんだかわからないタバコのヤニまみれで放おってあった無線LANルータ、BUFFALO WHR2-G54にDD-WRTを入れて無線LANコンバータにしてみようか、てぇ試み。
https://www.buffalo.jp/product/detail/whr2-g54.html
  • はじめに
以前、WLI3-TX1-G54の古いコンバータにDD-WRTを入れてWPA2に対応はしたことはある
http://pdragon.blog24.fc2.com/blog-entry-655.html
ので、まぁそれっぽく。
とりあえずコンバータが必要になったので、使っていないWHR2-G54の無線ルータにDD-WRTを入れてみた。
  • 準備
今回はLinux(Linux Mint)のノートにWHR2-G54を有線でつないでセットアップしてみた。
まず、なにはともあれBUFFALOのファームに戻せなくてはならないので入手する。
BUFFALOでは古いファームも置いていてくれるのでダウンロード。
https://www.buffalo.jp/support/download/detail/?dl_contents_id=61052
自己解凍書庫のexeだが、Ubuntu系なら右クリックして展開すればその場に展開される。問題なければ使わないがもしものときはこいつを流し込む。

次にとりあえずDD-WRTのページからの流れのおっしゃるとおり、
直接FTPで流し込むようにFTPクライアントをインストールしておく。
#apt install tftp
#aptitude install atftp
まぁ年寄りには見慣れたtftpで、そいつの制御用にatftpも入れておく。
これらもDD-WRTのインストールが問題なければ使わないけれど一応。

で本題のDD-WRTを取得。
DD-WRTのサイトのRouter-Databaseから該当ルータを探す。buffaloと入力すれば製品名が一覧で出てくる。
のだが、WHR2-G54は出てこない。日本限定品だからか。
んでもまぁだいたい似たようなものなので、名前が似ているWBR2-G54を選択。
そこから出てくるファイル一覧の中から、
dd-wrt.v24_std_generic.bin
をダウンロード。まぁスタンダードっちうくらいだし良いだろうと。

材料が揃ったところで、
WHR2-G54底面の初期化ボタンを爪楊枝で長押し。赤ランプが点きっぱなしになるまで長押し。
これでルータ側のIPは192.168.1.1になるので、ノート側のLANもDHCPまたは192.168.1.2とかに設定してLANケーブル接続。
  • DD-WRTインストール、の前に
さて準備よし!のはずだが、ここでちょっとひと工夫が必要。
ダウンロードしたままのdd-wrt.v24_std_generic.binにはBUFFALOのファームと認識すべきヘッダがついていないので、そいつを付けてやる必要がある。
ちなみに先にダウンロードしたBUFFALOのファームを見ると、先頭の40バイトがヘッダっぽい内容になっている。
$ hexdump -C whr2g54_223 |head
00000000  57 48 52 32 2d 42 31 31  20 32 2e 32 33 20 31 2e  |WHR2-B11 2.23 1.|
00000010  30 31 5f 4b 6f 70 74 0a  66 69 6c 65 6c 65 6e 3d  |01_Kopt.filelen=|
00000020  33 30 39 32 34 38 30 0a  48 44 52 30 00 30 2f 00  |3092480.HDR0.0/.|
00000030  ca d4 7c 6b 00 80 00 00  00 00 00 00 00 00 00 00  |..|k............|
00000040  00 00 00 00 1f 8b 08 08  c0 9f a6 42 02 03 70 69  |...........B..pi|
00000050  67 67 79 00 ec 7c 0d 74  5c 67 79 e6 3b f7 ce 48  |ggy..|.t\gy.;..H|
00000060  63 5b 89 af 7e 1c 8f 6d  25 9e b1 ae 46 13 47 e1  |c[..~..m%...F.G.|
00000070  8c 41 09 da 74 a0 37 23  39 31 d4 0b 8a 11 d4 a5  |.A..t.7#91......|
00000080  39 3d 83 64 82 69 cd ae  01 d3 93 ee 7a 0f 17 49  |9=.d.i......z..I|
00000090  0e 4a 19 cf 08 f0 01 b5  eb 6d a7 b2 64 44 90 35  |.J.......m..dD.5|
なので、それっぽくdd-wrt.v24_std_generic.binの先頭にも40バイト追加してやる。
この場合、ファイルサイズは3624960バイトなのでその値でセットする。
  • DD-WRTインストール
このファームを先にインストールしたtftpで流し込んでも良いのだが、BUFFALOの設定画面からも入れられる。
管理画面のファームインストールから、先のファイルを指定して更新。
これで完了。
  • DD-WRTの設定
単純にコンバータにしたいだけなので、その他の設定は各自頑張ってくれれば良い。
DD-WRTの初期IPは192.168.1.1なので、ノートのIPも合わせて、http://192.168.1.1へ接続。
最初はパスワード変更。適当なユーザ名、パスワードを設定する。
次に、WirelessタブのBasic Settingsタブで、Wireless Modeで Client を選択してSave。
次に、WirelessタブのWiress Securityタブに、接続したい無線LANルータの暗号モードやキーを設定してSave。
次に、StatusタブのWirelessタブの一番下のSite Surveyボタンを押し、接続したいSSIDのJoinボタンを押す。(設定が正しければ、Successfulyが出るのでcontinueボタンを押す)
んでもってSaveボタン押してApplyボタンを押して、完了。

とまぁこんな感じで出来上がり。
BUFFALOのファームに戻すには、
#atftp --option "mode octet" --option "timeout 60" --verbose --trace -p -l whr2g54_223 192.168.1.1
とかやれば、元通りになって、192.168.11.1で設定画面に入れる。

AntiX on GIGABYTE W466U

その辺に転がっていた箱を開けてみると、中からGIGABYTE W466Uのノートが出てきた。
電源を入れてみると、Linux Mintが起動する。はて?なんだったろうか。

Core2Duo 1GB-RAMのこのノート、思い起こせばかつてGateway のノートが仕事場で突然バックライト切れになった時にヤベーヤベーと近所のツクモに走って唐突に買ったものだった。
WindowsXP Homeだったのが子供が使うことになってLinux Mintを入れた、ような気がする。

ほぉほぉ、ってことでまずUpdateしてみるが、Linux Mintはもうプロジェクトが生きていない。(*1)
ならばとUbuntu 20.04 Desktopを入れてみたが、これはさすがにちょっと重すぎて使えない。
有名どころのディストリビューションは概ね64bitへ移行しているため、インストールはできてもどれもだいたいブラウザが重くて無理。
しょうがないので32bit版最軽量と言われるAntiXをインストール。
日本語入れてChromiumも入れて、なんとか使えるレベルで動く。ZOOMも使える。
まあ殆どの操作はTerminalなので、サクサクといえばサクサク。

通常使用のノートはテレワークで使っちゃうので横に置いてあれこれするのに重宝中。

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4GBx2

Lenovoの2GBx2のデスクトップのメモリを、シリコンパワーのDDR3-1333 4GBx2に換装。
4.5Kとごく普通のお値段をポチ。

まぁネジいくつか外して外装カパっと外してメモリをパチンと入れ替えるだけの簡単なお仕事なので10分程度で完了。
なんぼかいいべぇ
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